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無印良品グランフロント大阪へ行ってきた! 2階から4階に渡る巨大店舗

無印良品グランフロント大阪

いよいよクリスマス間近。

グランフロント大阪北館にも、幻想的なクリスマスオブジェが登場しました。

さて、今回出かけたのは「無印良品グランフロント大阪」。

「無印良品グランフロント大阪」は、以前から広い店舗面積を有していました。

その店舗が2023年9月リニューアルオープンし、2階、3階フロアも含め、さらに大きな店舗へ生まれ変わりました。

JR大阪駅から「グランフロント大阪」北館への道順の詳細については、別記事でまとめています。

上記記事で紹介した道順で「グランフロント大阪」北館へ入ると、すぐ左側に無印良品の店舗(2階フロア)があります。

無印良品グランフロント大阪
無印良品グランフロント大阪

店舗ディスプレイも、すっかりクリスマス仕様。

生活シーンがイメージできて、心がウキウキしますね。

無印良品グランフロント大阪

「無印良品グランフロント大阪店」は、店内にあるエスカレーターで2階から4階フロアまで自由に行き来できます。

この店舗面積の広さには、ただただ驚かされます。

2階フロアは衣料品、3階フロアは食品・日用品、4階フロアは住居用品家具。

ざっと一巡するだけでも、1~2時間はかかりそうな広さです。

無印良品グランフロント大阪

3階フロアにあるレトルト食品だけでも、壁一面にずらっと並び、圧巻のラインナップ。

同じく、3階フロアには、店内焙煎コーヒーのカフェまで誕生していました(ホットコーヒーは税込300円)。

私が出かけた時、店内焙煎コーヒーのカフェ(ベンチ)は満席だったため、4階フロアにある「Café&Meal_MUJIグランフロント大阪」へ。

無印良品グランフロント大阪
無印良品グランフロント大阪

「Café&Meal_MUJIグランフロント大阪」では食事などもできます(税込1,500円前後)が、カフェのみの利用もOK。

私はすでに昼食を「ふく流らーめん轍 リンクス梅田店」で済ませていたため、みかんジュース(税込500円)だけを注文しました。

無印良品グランフロント大阪
無印良品グランフロント大阪

「Café&Meal_MUJIグランフロント大阪」のある4階フロアには、コワーキングスペースまで誕生していました。

無印良品の進化が止まりませんね。

こちらの利用料は1時間500円(終日利用では1,500円)。

焙煎珈琲も無料とのことで、これは大いに利用しがいがあります。

この日、私が無印良品のお店で買ったものは全部で5品。

無印良品グランフロント大阪

右は「泡ボディソープ」の詰替え用(税込450円)。

我が家では、この泡ボディソープを専用ボトルに入れて使っています。

中央にあるのが「袋止めクリップ(大)」(税込120円)。

このクリップを買うのはこれで3回目。野菜でも、スナック菓子でも、パンでも、袋をピチッと止めるのに重宝する秀逸アイテムです。

左にあるのは、ケーブル収納ケース。ケーブル類をクルクル巻きつけることで、すっきりコンパクトに収納できます。

無印良品グランフロント大阪

そして今年も買ったのがB5サイズの「マンスリー手帳」。

見開きで1ヶ月分の予定を丸ごと書き込めるため、仕事やプライベートの予定もひと目で分かります。

最後に買ったのはターナー(フライ返し)。しっかりした硬さで、お好み焼きなどをひっくり返すのにも役立ちます。

どれも地味なものに思えるかもしれませんが、私にとっては、どれも愛用品。

あれこれ見るだけでも楽しめるのが、無印良品の大きな魅力です。

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